▼詳細
西暦1600年、大分県臼杵市の黒島に三浦按針 (ウィリアム・アダムス) が乗ったリーフデ (博愛) 号が漂着しました。
以来、臼杵市は伝統的な日本文化と西欧の文化が巧みに融合しながら発展して参りました。
大分むぎ焼酎 ”クロシマ” は、日蘭修交400周年を記念して、臼杵の造り酒屋 『株式会社・久家本店』 が自信をもってお届けする逸品です。
シェリー樽に貯蔵して生まれた極上の大分むぎ焼酎をドイツ製の陶器に入れてお届けいたします。
醸造の町、臼杵と西欧の奏でるハーモニーを心ゆくまでご満喫ください。
大分・葛v家本店